住  所:新宿区北新宿3-30

その2

◇この公園についての新宿区ニュースリリースをみつけました
平成20年3月16日 遊びにおいでよ!「しんかいばし児童遊園リニューアル1周年記念フェスタ」を開催

その1

平成17年11月から約1年半をかけて地域の方々とともに計画案を考えてきた区立しんかいばし児童遊園は平成19年3月にニューアルオープン。
平成19年3月18日のオープニングフェスタが開催され、300人以上の来場者があり大いに賑わいました。 ターザンロープや砂場つきウッドデッキを新たに設置し、子どもたちが壁画したトイレなど、楽しい公園になっています。(新宿区HPより)

住  所:新宿区高田馬場1-4

通称「ぞうさん公園」と呼ばれています。
早稲田通りと明治通りの交差点の近くで、高田馬場第二保育園・児童館の前にある小さい公園です。
早稲田通りからちょっとした坂(ママチャリでは立ちこぎぐらい)を上がります。

遊具は、名前の由来のぞうさんすべり台、ブランコ、砂場、ぐるぐるトンネルの4つです。
平日は、保育園の1・2歳児クラス、児童館のサークル帰りの子ども達、学童の子ども達が遊んでいますが、休日はほとんど誰もいません。
水飲み場の近くにシマウマの石像が2頭います。時々乗る子ども達も見られますが、どうしてそこにいるのか不思議です。

秋には、この公園で児童館がふれあい動物園を開催します。出張動物園でうさぎやにわとり、ひよこ、ハムスター、モルモット、やぎ、七面鳥などがやってきます。家からキャベツやにんじんの皮などを持って来ると餌やりが出来ます。七面鳥がちょっと凶暴なので要注意です。小動物は、膝の上に乗せて撫でたり、抱っこしたりすることが出来ます。

(取材:2007.6 byゆうちゃん)

住  所:新宿区西早稲田1-22

早稲田大学総合学術情報センターの裏で都電荒川線早稲田停留所近くの公園です。
でも、公園といっても名ばかりという印象で、花壇と水飲み場しかありませんでした。



子どもにとっては、公園よりも、荒川線を眺めるのがおすすめです。
(取材2007.6.15 byゆうちゃん)

住  所:新宿区西早稲田3-20

2007年にリニューアルした西早稲田の住宅地の中にある公園です。新しくアスレチック系の大型遊具が出来たため、幼稚園児から小学生でにぎわっています。
通称「くるくる公園」と呼ばれています。名前の由来は、らせん状に降りるすべり台から来ています。雨上がりには、すべり台の下に水溜りが出来るので要注意です。
その他には、ブランコと小さい砂場(フェンスなし)があります。
未就園児よりも、小学生以上にお勧めの公園かも知れません。
(取材:2007.6 byゆうちゃん)


水遊び
住  所:新宿区戸山1-19


備  考:流れ有り(6月下旬~10月下旬・10時~16時) 水遊び可

その2

公園の入口から見ると特徴もなく普通の公園。くの字型に折れていて、裏側の入口にかけて高低差が結構あります。



この公園の魅力はなんといっても、高低差を生かして水が流れているところ。
左端の写真は水が湧き出ているところ。水に足を入れて遊ぶくらいならOKな雰囲気です。入らなくてもも葉っぱの舟を流したりして遊んではどうかな??



遊具はこんな感じです。


(取材:2008.6 byバンビ3号)

その1

住宅地の奥にあるくの字の形をした小さい公園です。
それでもブランコ、斜面を利用したすべり台、ジャングルジム、砂場など、遊具が充実しています。
公園の端を底に小石が敷かれた小川が流れていて、小さい滝もあり、水遊びが出来ます。小川の上は木が生い茂っていますが、遊具の上はありませんでした。 トイレは男女・男子用があり、和式です。
(取材:2005 by ゆうちゃん)